香港エクスプレス、静岡線を12月17日から運航開始
2024年12月19日


香港エクスプレス航空(香港エクスプレス)は、富士山静岡空港(FSZ)から初めてとなる香港への直行便の運航を開始いたしました。静岡は香港エクスプレスの10番目の日本の就航地となり、日本への就航地数で最多を誇る香港の航空会社としての弊社独自の優位性がより高まりました。また、日本からご出発のお客さまは「もっと自由に」、よりお近くの空港から便利に香港や香港の先のアジアの都市へご旅行が可能になります。
香港エクスプレスのCEO、ジャネット・マオ(Jeanette Mao)は次のようにコメントしています。「香港唯一の格安航空会(LCC)として、香港エクスプレスは手頃な運賃をご提供し、旅を愛する方々がより多く旅行を楽しめるよう注力しています。日本は常に弊社にとって重要な市場であり、来月の仙台線の開設により日本の就航地は11か所となります。これにより、香港から日本への路線数で最多を誇る航空会社としての弊社の地位がさらに確固たるものとなり、香港と日本間で週に約170往復のフライトを運航することになります。就航地の増加は、香港の日本文化を愛する旅行者の皆さまにとって、弊社が就航するさまざまな都市へ直行便で自由にご旅行できるようになり、まさに弊社の『もっと自由に』の精神を体現しています。」



